学生の味方Office Lens 面倒な英語の和訳が5分で終わる最新裏ワザ

学生の味方Office Lens 面倒な英語の和訳が5分で終わる最新裏ワザ

こんにちはゆっぴーです。

今回は学生をさらにダメにする。

手間いらず時間いらずの最新最強の和訳裏ワザを紹介したいと思います。

ちゃんと勉強したい人にはあまりよろしくありませんが、

「英語や第二外国語の和訳が面倒だな〜」という人や

「課題があるの忘れてた。もう間に合わないよ…」という時間がなくて困っている人におすすめです。

Office Lensとはなんなのか?

Microsoft、スキャンアプリ『Office Lens』のAndroid/iPhone版を発表!

Office Lensは撮影した書類をWordに変換することができるアプリになっています。

これはOCR(光学的文字認識)という技術が利用されていて、

手書き文字や印刷文字、写真の文字などもイメージスキャナやカメラで読み取り

コンピューターが利用できるデジタルの文字コードに変換する技術になります。

要は、先ほども言ったように

写真撮影した書類などをWordに変換できるという優れものがOffice Lensというわけです。

まあそんな小難しい話は置いておいて、

とりあえず、活用の仕方を見ていきましょう。

まずはOffice Lensをインストール!

まあ当たり前ですがとりあえずインストールしましょう。

App Storeにありますし、無料でインストールできるのでとりあえずインストールしちゃいましょう。

ちょっと重いのでね。

まあWi-Fiあるところでインストールしたほうがいいですね。

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はいじゃあ次から説明に入ります。

Office Lensの使い方

1.写真を撮る

はい。

こんな感じで写真を撮りましょう。

そして『完了』のボタンを押します。

2.Wordを選択

完了ボタンを押すと

このような画面に切り替わります。

ここでWordを選択します。

すると、

この画面に切り替わり読み込みが始まります。

読み込みが完了したら変換は成功です。

3.Word化された文章の確認

Word化が完了したら確認しましょう。

たまにうまく読み込みができておらず、違う文字に変わっている場合があります

例えば、rとnが続いてrnとなっていると稀にmと認識することがあります。

その確認作業も2分あれば終わる程度です。

いよいよWord化に成功したので次が最後の仕上げになります。

4.Google翻訳にコピペする

この通り一瞬で和訳してくれます。

結構表現が間違っていることもありますが、

長文全てを和訳する手間を考えたら

Office Lensを利用したほうが間違いなく早く終わるでしょう。

めちゃくちゃ楽なので、

課題がだるい大学生のみなさん。

和訳の課題に困っている兄弟にも教えてあげてください。

ただし、自分の力が付かないというのはデメリットになりうるかもしれません。

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